Rewalk Science

歩行再建に、 根拠と実践の接点を。

歩行再建に関わる医療専門職が、研究知見と現場経験を往復しながら臨床判断を深めるための事業です。

SCROLL
1,200+ 累計参加者数
4.8 平均満足度(5段階)
3 提供プログラム
PT/OT/ST 対象職種

臨床の判断は、知識だけでも、経験だけでも足りない。

Rewalk Science は、歩行再建に関わる医療専門職が、研究知見と現場経験を往復しながら学ぶための事業です。論文を読むこと、講義を受けること、その先にある「目の前の歩行をどう見て、どう支えるか」までを扱います。

3つのアプローチ

知見を読み、現場へ翻訳し、実践として更新する——この往復が臨床判断を変えます。

01 / READ

知見を読む

歩行分析、神経変性疾患、介入設計に関わる研究や理論を、臨床の問いから読み解きます。

02 / TRANSLATE

現場へ翻訳する

得られた知見を、評価、介入選択、再評価、多職種への説明に落とし込みます。

03 / PRACTICE

実践を更新する

症例検討や講義を通して、明日の臨床判断に使える形へ整理します。

Evidence

研究知見を、
読むだけで終わらせない。

  • 歩行分析に関する研究知見
  • 疾患特性と介入選択の論点
  • 臨床判断へ落とし込む視点
接点
Translation
Practice

評価と介入を、
現場で使える形へ。

  • 観察から仮説を立てる
  • 介入の選択と再評価
  • 多職種連携と説明の言語化

提供していること

セミナー、アーカイブ、症例検討を通して、学びを臨床の判断へつなぎます。

Live Seminar

実践セミナー

評価・介入・疾患理解を、現場で使う前提で学びます。

Evidence Digest

知見の整理

研究や理論を、臨床で使える視点として整理します。

Case Discussion

症例検討

個別の歩行をどう見て、どう支えるかを議論します。

選ばれる理由

歩行再建に関わる専門職が、臨床判断を更新するために参加しています。

累計参加者数 1,200+ 満足度 4.8

評価の視点が整理され、歩行をどう見ているのか説明しやすくなりました。

理学療法士 / 10年目

研究知見を、臨床の判断にどうつなげるかが見えやすくなります。

作業療法士 / 7年目

介入だけでなく、説明や環境調整まで含めて考えられるのが強みです。

言語聴覚士 / 12年目
Next Step

次の臨床判断を、学び直す。